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我が家の場合認証保育でMAX20:00まで延長料金(夕食込み)含めて
月々75000円かかります
ね?大体家賃くらいでしょ? しかもこれに色々な雑費、子どもの成長は早いので当然衣類の交換頻度も増えてくるのでざっくり見積もって子どもにかかる費用は90000~100000円くらいでしょうか 保育園もなー、基本保育だけだといいんだけど延長料金が結構曲者なんですよ 例えばここの保育園とか見てみると 基本料金55000円で20:00まで延長した場合22500円、15分置きに加算ってのもポイントです こっちの保育園は基本60,900円で延長27,300円か・・・給食費もお忘れなく・・・ 都心の保育園はやっぱ高いなー それでも世の中的には入れれば御の字くらいの状態ですからねぇ・・・ もちろん認可で公立ならこれよりも遥かに安いですが競争倍率高い&お迎え時間の制限がかなりシビアになります
昔は、病気の原因となる「鍵穴」に、新薬の候補となる「鍵束」を、一つ一つ適合するかどうか莫大な手間をかけて試していたが、SPring-8のような放射光施設で、「鍵穴」を解析し、コンピューター上で作成した「鍵」が「鍵穴」に合うかどうかシミュレーションできるようになったと。そうすると、片っ端から候補を動物実験する必要がなくなり、絞られた候補だけに集中できる、という話。薬学の知識もないけど、ありそうな話ではある。
これを考えると、SPring-8やスパコンが、仕分けられたのも理解できるなw
この国では、まず肩書きがあり、その肩書きに照応するカタチで敬称が決定する。そこのところからようやく話が始まるのだ。で、固有名詞や肩書きの末尾に付加される呼称のグレードに応じて関係が形成され、言葉遣いが決定し、エレベーターへの乗降順やスナックでの着座位置が設定され、そうやってオレらの世間は動いているのである。
もう、なんというのか、全部が全部サル山の順位付けオペレーションですよ。
であるから、たとえば、「山田」と呼ぶのと「山田さん」と呼ぶのでは、言葉の使い方の根本がまるで違ってくる。
「山田ぁー、パン買ってこい」
「山田さん。パン買ってきました」
語尾だけではない。動詞の選び方から、ラ行の音の巻き具合いから笑い方から息の抜き方に至るまで、すべての言語的要素が180度別のニュアンスで処理される。
たとえば山田さんの笑い方は、「ぐぅわっはっは」。山田の笑い方は「ぅはははぁー」。これぐらい違う。
しかも、同じ山田一郎が、部下の前で笑う時と、上司の前で笑う時に、違う笑い方を採用している。ここがポイントだ。周波数にして400ヘルツぐらい違う。部長のジョークに反応する時はさらに200ヘルツ上昇。妻の前ではふふ。愛人の前ではえへへへ。
要するに、山田一郎という男の真骨頂は、彼のパーソナリティーや個性にあるわけではなくて、山田一郎がその時点で所属している組織の肩書きや、場における役割に依存している。だから、ナマの山田は言葉を持っていない。それゆえ、独り言を漏らす時、山田の口調は小学校6年生の段階に退行する。
「ちぇっ、やってらんないよ」
「もうやだ。やだやだやだ」
……なんという哀れな寝言。
もしかして、山田の本体は、12歳で成長をやめているのかもしれない。やだやだやだやだと言っていたあの夏季講習の合宿の時点で。
実は、今回の大統領来日でも、日米間にシコリができた。鳩山首相が14日未明、APEC会議出席のために、オバマ大統領を残してシンガポールに旅立ったことに、ホワイトハウスは呆れているという。
12日、米紙ニューヨーク・タイムズは、「日米関係が貿易摩擦で揺れた1990年代以降、最も対立的な状態にある」と報じた。また、「最悪といわれた反米・盧武鉉前政権下の米韓関係よりひどい状況」(米政府元当局者)との声もある。
10月以降、加藤氏のもとには「米情報当局や軍関係者などが首相周辺を調べている」との情報がひんぱんに入っていた。
外交で交渉相手について調べるのは当然だが、米国側は、鳩山首相の性格や人間関係、資産、10年以上前の発言、日本の核関連施設の動向まで、徹底的に調べた形跡があったという。
米国の情報機関には、CIA(中央情報局)やDIA(国防情報局)、NSA(国家安全保障局)など多数ある。先日来日し、日本政府に普天間問題で強硬に申し入れたゲーツ米国防長官は元CIA長官でもある。
最近沖縄の普天間基地移設問題が取り上げられています。
岡田外務大臣は県内移設で決着をつけるつもりですが、鳩山さんはどうしても沖縄在日米軍を国外に移したいようです。
なぜかわかりますか?マル秘
今回民主が政権を取れたのは、「自民が嫌い」「自民にお灸をすえるため」「民主にもやらせてみようか」といった考えの方の得票が多いためで、実は積極的に民主が支持されての政権獲得ではないようなのです。
第一マニフェストさえ読まないで投票している人が圧倒的多数だと思うのですが、いかがでしょう。
でもあんなの読まなくてもいいんです。うれしい顔
なぜならマニフェストは票を獲得するためのものであって、民主が政権獲得後に本当にやろうとしていることは、書かれていないからです。
本当の目的まで書いたら、政権交代ができなかったんです。
そんな表に出せない計画の一つが「沖縄ビジョン」。
民主党のHPをご覧ください。表面にはそんなこと全く書かれていません。
この右上の検索窓に「沖縄ビジョン」と打ち込むと、あら不思議。
いくつかヒットするうちのひとつに「民主党・沖縄ビジョン(2008)」というのが出てきます。
http://www.dpj.or.jp/news/?num=13649
つまり知っている人しかたどり着けないわけですよ。
これをクリックすると、下の方にPDFダウンロードが出てきますので、よろしければダウンロードしてご覧ください。
さてこの計画には、沖縄を日本から分離して一国二制度とし、年間3000万人の外国人観光客を一部ノービザで呼び込んで、アジアの友愛基地を建設するという具体的なビジョンが示されています。
在日沖縄米軍については、これを国外に移すのだそうです。
つまり米軍基地の国外移転は、この「沖縄ビジョン」の一端に過ぎないのです。
では米軍撤退後の跡地には自衛隊が入るのかというと、そんなことは一行も書かれていません。
こんな計画があります。↓
http://sankei.jp.msn.com/politics/election/090811/elc0908110111000-n1.htm
国連警察隊を駐留させるのだそうです。
日本の同盟国であるアメリカ軍に比べると、国防という観点からは全く当てになりません。ふらふら
国連警察隊が駐留するとなれば、地理的条件からも常任理事国である中国が働きかけ、この警察隊に多数の漢民族を送り込むのは目に見えています。
平和ボケした日本人には理解できないかもしれませんが、それが外交戦略です。
現在国民党政権下の台湾は、中国共産党に急接近していて、本来の台湾人である本省人の皆さんはこれに大反対。
(これも中国には都合の悪いニュースですので、日本国内では伝えられていません)